FC2ブログ

久留米発 ほぼ 週一・登山

感動をお伝えします!

兼六園散策(2015.7.16)

兼六園散策(2015.7.16)

北陸新幹線が開通し、金沢が注目されています。
1972~3年頃(40年前)大学の夏休みを利用して「貧乏旅行」をしていた折、「金沢兼六園」を訪れたことがあります。
その後 金沢には何度か訪れる機会はあったのですが「兼六園」には立ち寄ることはありませんでした。
今回たまたま、金沢を訪れる機会があり、7月16日早朝、「兼六園」を散策してみました。
最初小雨が降っていましたが、直ぐに止みました。まだ観光客は殆どいない中 ゆっくり散策してきました。
きれいに整備された見事な庭園でした。日本庭園は素晴らしい!
金沢の街もきれいに整備されており、美しい都です。

兼六園案内図
0兼六園

早朝、香林坊の交差点より兼六園に向かいます。電柱がなく すっきりしています。
P7160002.jpg

第四高等学校記念館
P7160004.jpg

兼六園が見えてきました。
P7160008.jpg

真弓坂口より入って行きました。免許証を見せれば 65歳以上はタダで入れます。
P7160010.jpg

きれいに整備されています。
P7160012.jpg

案内図
P7160013.jpg

「瓢池」の横を通過します。
P7160014.jpg

P7160016.jpg

橋を渡ってみました。
P7160017.jpg

P7160018.jpg

緩やかに登っていきます。
P7160021.jpg

苔むした庭園はいい感じです
P7160022.jpg

大きな道に合流
P7160024.jpg

「霞ヶ池」を周回します。
P7160026.jpg

P7160028.jpg

P7160029.jpg

P7160030.jpg

「熊谷桜」を通過します。
P7160031.jpg

「根上松」です。
P7160034.jpg

P7160037.jpg

「花見橋」を渡りました。
P7160038.jpg

「竜石」方向に進んで行きました。
P7160039.jpg

P7160040.jpg

きれいな庭園です。
P7160041.jpg

P7160043.jpg

「芭蕉の句碑」より登って行きました。
P7160044.jpg

趣ある東屋がありました。
P7160045.jpg

P7160048.jpg

東屋を通過しました。
P7160050.jpg

再度「竜石」の横を通過します。
P7160051.jpg

「明治記念の碑」に寄ってみました。
P7160053.jpg

「時雨亭」に向かいました。
P7160057.jpg

「銅像の台座石」
P7160059.jpg

小川を通過
P7160061.jpg

「時雨亭」を通過しました。
P7160063.jpg

P7160064.jpg

「真弓坂」に戻ってきました。
P7160065.jpg

今度は「瓢池」を周回します。
P7160070.jpg

案内図
P7160074.jpg

お店の立ち並ぶ横を通過しました。
P7160076.jpg

左手に「金沢城」が見えてきました。
P7160077.jpg

「桂坂口」で兼六園を出ます。
P7160080.jpg

対岸の「金沢城」に向かいました。
P7160081.jpg

車道を横切ります。
P7160083.jpg

「石川門」を入って行きます。
P7160084.jpg

P7160085.jpg

P7160086.jpg

案内図
P7160088.jpg

「三の丸広場」です。
P7160089.jpg

P7160093.jpg

「河北門」より出てみました。
P7160094.jpg

「金沢城公園」に降りてきました。
P7160097.jpg

P7160098.jpg

再度「二の丸広場」に上がってきました。
P7160099.jpg

P7160102.jpg

「玉泉院丸庭園」の方向に降りていきました。
P7160103.jpg

P7160105.jpg

夕方、赤玉本店で「金澤おでん」を食べてみました。
P7160109.jpg

「金澤おでん」たのむと、「梅貝」「車麩」「ふかし」「赤巻」の4品が出てきます。
P7160110-1.jpg

その他もろもろ食べて、ビール○杯 と 焼酎ロックで! 大変満足しました。
P7160111.jpg

P7160114.jpg

P7160115.jpg
  1. 2015/08/22(土) 10:25:53|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:0
<<八方ヶ岳山行(2015.8.23) | ホーム | 牛頸山~天拝山(2015.8.15)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/tb.php/566-ff272aec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

兼六園はイグ・ノーベル化学賞と深い関わり

兼六園はイグ・ノーベル化学賞と深い関わり【更新】行き方ナビ更新
  1. 2016/01/17(日) 07:59:05 |
  2. ぱふぅ家のホームページ

兼六園はイグ・ノーベル化学賞と深い関わり

兼六園はイグ・ノーベル化学賞と深い関わり【更新】リンク更新
  1. 2018/03/28(水) 21:41:40 |
  2. ぱふぅ家のホームページ

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

プロフィール

ohtaカント

Author:ohtaカント
ようこそマイブログ 「久留米発 ほぼ 週一・登山」 にお越し下さいました。
本ブログの管理人の「カント」です。1950年生まれ、典型的なB型人間と本人は自覚しています。
家族は「体育会系の妻」と「既婚の子供 男女各1名」、「孫2名(もう直ぐ1名増えます)」 おります。
学生時代アウトドアのサークルに所属し、霧島を中心に山遊びを楽しんでいました。
一時登山は休止していましたが2002年頃より椎間板ヘルニアのリハビリで腹回りの筋肉を鍛えるため再度復帰しました。
私の登山スタイルは 主に「縦走登山」です。縦走中に出会う岩場などをより安全に通過するには個人の登山レベルをもっと向上させる必要があると感じ、2005年久留米の老舗の山岳会、久留米山岳会(KAC)に入会し、登山経験豊富な先輩の方々に 岩、沢、雪山、等の基本技術を教えて頂いています。
還暦を5年過ぎ、年間 50回前後の 「ほぼ 週一登山」 を楽しんでいます。
本ブログでは山行時のGPS軌跡と道々のスナップ写真を紹介しております。
皆さんのこれからの山行のお役に立てれば幸いです。(2015年12月 記)

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる